日頃より東京農業大学農友会サッカー部を応援してくださっている皆様に心より感謝申し上げます。
入部してから1年。
大学サッカーの厳しさや楽しさをそれぞれが感じてきた今、1年生に4つの質問に答えてもらいました。
この1年間で感じたことや、今考えていることを言葉にしてもらっています。
お互いの考えを知るとともに、引退のときに入部初と比べてどう成長したのかを振り返るためのブログです。
是非最後までご覧ください!
☆1年生紹介ブログ No.16☆
清野 陽樹 (アルビレックス新潟U-18)
【プロフィール】

名前:清野陽樹
ポジション:CB
学科:アグリビジネス学科
好きな食べ物:ラーメン
経歴:新潟ナポリFC三条Jr→アルビレックス新潟u15→アルビレックス新潟u18
憧れ選手:内山翔太選手(アルビレックス新潟)
【清野選手のQ&A】
Q1.入部前に思い描いていた農大サッカー部のイメージと、実際に入ってみてどう違いましたか?
A.入部前は上下関係で苦労すると思っていたが、実際は先輩後輩関係なくみんなが仲が良く話しやすい環境であり、チームとして素晴らしいと感じました。
Q2.今の自分が一番頑張っていること・意識していることを教えてください。
A.自分が1番頑張っていることは、トップチームに属するためにチームで求められていることに対して自分の強みや得意なプレーをどの部分で発揮しチームから必要とされるかを意識しながらプレーしていることです。
Q3.先輩やチームから学んだこと・印象に残っていることはありますか?
A.先輩やチームから学んだことは、高校よりも自分たち主体でチームの活動に取り組むためどのような行動が必要かということです。また、ピッチ外での振る舞いなど先輩に教えて貰いながら自分たちで考えて行動できるようにしていることが印象に残ってます。
Q4.引退するとき、どんな選手になっていたいですか?
A.引退する時には、自分のことも含めチームのために行動ができ、ピッチ内外全てのことに目を向け後輩の見本になるような立ち振る舞いができる選手になっていたいです。また、それを当たり前にできるようにしていきたいです。
次回は田口 佳汰選手です。
お楽しみに!

