*8月9日*
日頃より東京農業大学農友会サッカー部を応援してくださっている皆様に心より感謝申し上げます。
本日のブログは1年マネージャーが担当させていただきます。
TM vs 阪南大学 @農大G 40×3
【1本目】
橋本、清水朔、平野、名波、坂口、深田、齋藤敬、喜安、平澤、平原、中條
【2本目】
田平、八木田、伊藤颯、高橋隼、石川、宇土、古畑、大原、西、浦岡、山本
【3本目】
和田、佐藤翼、木岡、栁沼、高橋葵、赤木、山田、横山、沼田、丹野、陳
〈得失点〉
【1本目】
1分 齋藤敬
【2本目】
7分 失点
16分 西
27分 山本
【3本目】
17分 失点
30分 失点
〈結果〉
1本目 1-0
2本目 2-1
3本目 0-2
結果 3-3
〈選手インタビュー〉
今回は1年古畑魁斗選手にインタビューしました!
Q.試合を通してチームのよかった点と課題を教えてください
A.良かった点は、始まってすぐに点を取ることができてチーム全体が一体となりとてもいい入りができたところです。その後にチャンスはありましたが決めきれず、阪南大学の選手達はしっかりとチャンスを決めきっていたので自分たちはそこが課題だと思いました。
Q.どのようなプレーをすることを意識しましたか
A.チームのやることを意識しながら、自分の得意であるドリブル、クロス、相手よりも走ることはとても意識しました。
Q.後期のリーグ戦に向けて残りの夏期間どのように過ごしたいですか
A.前期の後半は結構試合に絡むことが多かったですが、前期で自分は2得点しか取れてないっていう状況は納得は全然いっていないので、いろんな課題も出てきているこの夏期間でそのような課題を埋めて後期全勝を目指せるように過ごしていきたいです。
〈マネージャー目線〉
入りが良かったですが、その後決められるところを決められず、引き分けに終わってしまった試合内容でした。しかし、チームとして新しいことにチャレンジしていくなかで狙いを出せてるシーンも多かったと思います。後期の試合に勝つためにも夏期間で全員が新しいチームの戦い方を理解できるようになって欲しいと思います!
引き続き応援の程よろしくお願いいたします!!

