*7月11日*
日頃より東京農業大学農友会サッカー部を応援してくださっている皆様に心より感謝申し上げます。
本日のブログは4年マネージャーが担当させていただきます。
第100回関東大学サッカーリーグ戦3部
第7節vs山梨学院大学

〈スターティングメンバー〉
橋本、清水朔、平野、齊藤空、名波、深田、宇土、喜安 、菅原、古畑、中條
〈サブ〉
和田、根本、八木田、坂口、齋藤敬、大原、平澤、浦岡、陳
〈交代〉
後半12分
OUT 23番 名波→IN 14番 浦岡
後半17分
OUT 13番 喜安→IN 10番 平澤
OUT 20番 宇土→IN 6番 大原
後半22分
OUT 21番 菅原→IN 2番 八木田
後半34分
OUT 11番 古畑→IN 15番 坂口
〈得失点〉
前半34分 失点(PK)
〈結果〉
前半 0-1
後半 0-0
0-1
〈写真〉
こちらからご覧ください↓
https://tuafc.cs-park.jp/album/list/id/11989
〈選手インタビュー〉
関東リーグ前期ラストの選手インタビューはチームキャプテン 4年 名波快 選手に答えてもらいました!

Q1.今季リーグ戦初スタメン、そしてキャプテンとして臨んだ前期ラストゲームでしたがどのような気持ちで試合に入りましたか?
A.前期ラストゲームであり、チームとしても何があっても勝たなければならない一戦だったので、強い覚悟を持って試合に望みました。
今季リーグ戦初スタメン、そしてキャプテンとしてピッチに立つ責任も感じていましたし、「チームを勝たせる」という気持ちをもってプレーで体現しようと試みていました。
Q2.試合全体の感想をチームとして個人として教えてください。
A.チームとしては最後まで全員で戦い抜きましたが、得点を取れず、本当に悔しい結果になりました。
得点力不足が前期を終えてチームの課題であり、最後の質がまだ劣っているので、後期に向けて向き合っていく必要があると思いました。
個人としては、自分がPKを与えてしまい、その失点が決勝点となってしまったので、責任を強く感じています。
何があっても負けられない試合だったからこそ、自分のプレーでチームを苦しい状況にしてしまったことが本当に悔しく、やるせない気持ちでいっぱいです。
Q3.後期リーグに向けて、キャプテンとしてどのようなチームをつくっていきたいですか?
A.この悔しさを後期リーグにぶつけたいと思っています。
自分自身が試合に絡み続け、ピッチ内外でチームを引っ張り、キャプテンとして責任を持ち、チームのために全力を尽くし、関東二部昇格を成し遂げます。
〈マネ目線〉
前期を締めくくる一戦は悔しい結果となりました。
しかし、この悔しさがチームをさらに強くしてくれると信じています。後期リーグ戦では成長した姿をお見せできるよう、一日一日の練習を大切に積み重ねていきます。
たくさんの応援ありがとうございました!

