*6月21日*
日頃より東京農業大学農友会サッカー部を応援してくださっている皆様に心より感謝申し上げます。
本日のブログは4年マネージャーが担当させていただきます。
インディペンデンスリーグ 2026【関東】 2部 Fブロック
vs拓殖大学U22F

〈スターティングメンバー〉
田平、石川、高橋隼士、名波、高橋葵、西、高見、吉岡幸、東海、大兼、棚木
〈サブ〉
水野、佐藤智、清野、芹澤、横山、赤木、小山、土屋、陳
〈交代〉
HT
OUT 95番 棚木→IN 92番 陳
後半13分
OUT 85番 大兼→IN 98番 土屋
後半24分
OUT 14番 石川→IN 8番 赤木
後半33分
OUT 54番 高見→IN 59番 横山
後半36分
OUT 76番 西→IN 40番 清野
〈得失点〉
前半3分 95番 棚木
前半32分95番 棚木
前半38分 85番 大兼
後半21分 82番 吉岡幸
後半30分 82番 吉岡幸
後半46分 98番 土屋
〈結果〉
前半 3-0
後半 3-0
6-0
〈写真〉










〈選手インタビュー〉
今回の選手インタビューは1ゴール挙げた2年土屋 光選手にインタビューしました!
Q.本日の試合を振り返って、チームとして良かった点を教えてください。
A.チームとして前半から3得点も取れて後半に苦しい時間かありましたが失点せず、更に得点して勝ちきれたのが良かったです。
Q.ご自身のプレーを振り返って、手応えを感じた場面や意識していたことを教えてください。
A.自分は守備時のアジリティが課題なので、前線での守備の準備と反応と対応を意識してました。
怪我明けでコンディションは良くはなかったのですが、試合終了間際に得点という形で結果を残せたのは自分にとって非常に大きな収穫でした。
Q.6得点・無失点という結果につながった要因は何だったと思いますか?
A.得点チャンスをしっかり決め切るところや苦しい時間に味方と連動して、隙を作らずに守りきれたのが圧倒した結果で勝利することに繋がったのだと思います。
ありがとうございました!
〈マネージャー目線〉
前半から得点を重ねて試合の流れを掴み、後半は苦しい時間帯も全員で粘り強く守り切り、6-0で勝利することができました。攻守ともにチーム全員で掴んだ勝利だったと感じます。この勢いのまま次戦もチーム一丸となって戦います。
引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします!

