*6月14日*
日頃より東京農業大学農友会サッカー部を応援してくださっている皆様に心より感謝申し上げます。
本日のブログは4年マネージャーが担当させていただきます。
「アミノバイタル®︎」カップ2026第15回関東大学サッカートーナメント大会 2回戦vs国際武道大学

〈スターティングメンバー〉
橋本、清水朔、平野、齊藤空、菅原 、宇土、吉岡悠、喜安 、室田、古畑 、中條
〈サブ〉
和田、名波、伊藤颯、坂口、八木田、平澤、深田、町田、山本
〈交代〉
後半15分
OUT 18番 室田→IN 11番 山本
後半26分
OUT 14番 古畑→IN 19番 町田
後半30分
OUT 21番 菅原→IN 2番 八木田
後半44分
OUT 13番 喜安→IN 16番 伊藤
〈得失点〉
後半5分 失点
〈結果〉
前半 0-0
後半 0-1
結果 0-1
〈写真〉









〈選手インタビュー〉
今回の選手インタビューは2年 宇土尊琉選手にお願いしました!

Q.試合全体を振り返って個人として、チームとしていかがでしたか?
A.個人としてはもっとやれた部分があると感じています。チームとしては立ち上がりからチャンスを作れていた中で、そのチャンスを仕留めれなかったところが敗因になったと思います。
Q.試合中に意識していたことを教えてください。
A.試合では、ロングボールが多くなると試合前から話していたので、セカンドボールの回収を意識して試合に入りました。セカンドボール回収から攻撃に繋げるところは、もっと質を上げていかなければならないと思いました。相手が前からプレッシャーをかけてくる中で、もっと背後を取れたと思いますし、相手を意図的に引き出すところが出来れば、もっとチャンスを作ることができたんじゃないかなと思います。
Q.この試合で得た課題や収穫を教えてください。
A.この試合だけでなく、直近の試合でも決定力は今のチームの課題で、チーム全体で改善していかなければならないと思います。今回の試合のように、思うような展開にならない試合でも失点をしないようなチームづくりをしないといけないなと思います。個人としても競り合いや球際の部分の強度を上げていかないと感じています。関東リーグも前期最終節が残っているので、チーム全体で課題に向き合って練習していきたい思います。
〈マネージャー目線〉
前半はチャンスを作りながらも得点を奪えず、後半開始直後に失点。その後も最後までゴールを目指して戦いましたが、追いつくことができず試合終了となりました。
今回出た課題と向き合い、関東リーグ前期最終節に向けてチーム一丸となって準備してまいります。
引き続き応援よろしくお願いいたします!

