*6月13日*
日頃より東京農業大学農友会サッカー部を応援してくださっている皆様に心より感謝申し上げます。
本日のブログは1年マネージャーが担当させていただきます。
2026年度大学Rookieリーグvs明治学院大学


〈スターティングメンバー〉
田平、荻野、佐藤智、根本、樋口、長井、高見、岩渕、宮坂、植村、佐久間
〈サブ〉
門井、芹澤、比田井、小林走、木岡、西畑、木原、佐藤元、高橋隼太郎
〈交代〉
後半31分
OUT 85番岩渕→IN 61番 高橋隼太郎
後半36分
OUT 98番樋口→IN 53番 芹澤
後半41分
OUT 61番 高橋隼太郎→IN 56番 西畑
後半45分
OUT 84番 長井→IN 35番 小林走
〈得失点〉
前半6分 失点
前半10分 失点
前半20分 宮坂
後半40分 長井
後半44分 西畑
〈結果〉
前半1-2
後半2-0
結果: 3-2
〈写真〉






〈選手インタビュー〉
今回は1年長井春磨選手にお願いしました!

Q. 今日の試合を振り返って良かった点と反省点を教えてください。
A.良かった点は、試合の早い時間帯に0-2という苦しい状況になった中でも、失点の原因や改善策について選手同士で話し合い、ハーフタイムで修正できたことである。その結果、逆転勝利という形につなげることができた。
反省点は、チームで掲げている試合序盤のゲーム運びを徹底できず、連続失点を許してしまったことである。試合の入り方については今後も改善していきたい。
Q. 得点シーンを振り返ってください。
A.後半終盤ということもあり、体力的にはかなり厳しい時間帯であった。しかし、自分の持ち味である運動量を生かし、最後まで走り続けた。また、それまでに何度かチャンスを決め切れなかったこともあり、「次は絶対に決める」という強い気持ちでシュートを打ち、得点につなげることができた。
Q. 次の試合に向けて意識したいことは何ですか?
次の試合に向けては、自分の課題であるプレー強度をさらに高めていきたい。その上で、自分の武器である攻撃面のクオリティーを向上させることや、運動量にもこだわりながら、チームの勝利に貢献していきたい。
次の試合に向けては、自分の課題であるプレー強度をさらに高めていきたい。その上で、自分の武器である攻撃面のクオリティーを向上させることや、運動量にもこだわりながら、チームの勝利に貢献していきたい。
ありがとうございました!!
〈マネージャー目線〉
立ち上がりにミスから立て続けに失点をしてしまいました。
しかし前半に1点を返し、ハーフタイムで修正を行い後半は相手のプレスをうまく剥がしながら攻撃を行えるようになり逆転することができました。
連続失点をした後に崩れることなく、粘り強く攻め続けた結果、逆転できた試合だったと思います。
この勝利を自信に変え、これからの1年生の伸び代に期待したいです!
今後とも、熱い応援よろしくお願いいたします!

